徳島市し尿・浄化槽汚泥処理施設整備基本構想
最終更新日:2026年4月15日
本市のし尿及び浄化槽汚泥は、論田町にある東部環境事業所浄水苑で処理を行っていますが、昭和53年の竣工から40年以上が経過し、老朽化が進んでいます。
また、令和4年に改定した徳島市汚水適正処理構想において、公共下水道の処理区域を縮小し、合併処理浄化槽への転換や設置を促進することとしたことから、今後、汚水処理に占める合併処理浄化槽の割合が増加すると見込まれます。
こうした状況を踏まえ、将来に渡って安定的な処理体制を構築するため、施設整備を含め、今後のし尿・浄化槽汚泥の処理のあり方についての基本構想を策定しました。
徳島市し尿・浄化槽汚泥処理施設整備基本構想(令和7年6月)
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