更新日:2017年11月2日
幽霊といえば、夜。そして、江戸時代の明かりは、行灯やろうそくなど、部屋は今よりもほの暗かったのです。いつもより暗い、当時に近い環境で幽霊画を鑑賞してみましょう。何が見えてくるでしょうか。
平成29年11月10日(金曜)午後5時から午後8時
300人
(1)午後5時から午後5時30分 50人
(2)午後5時30分から午後6時 50人
(3)午後6時から午後6時30分 50人
(4)午後6時30分から午後7時 50人
(5)午後7時から午後7時30分 50人
(6)午後7時30分から午後8時 50人
はがきに住所、氏名、電話番号、希望時間帯の番号、「ナイトミュージアム希望」と記入の上、徳島城博物館まで郵送してください。
11月1日(水曜)必着 募集は終了しました
無料(ただし、入館料が必要です。)
夜通し不思議な話を語り一話語るごとにろうそくを吹き消していくという「百物語」。百物語は、江戸時代にはブームにもなりました。百物語になぞらえ、古典的な怪談話から現代の怖い話まで、過去の人々の楽しんだ怪談の会を再現してみましょう。◎話を聞くだけの参加も可能。(博物館のため、電気ろうそくを使用します。)
平成29年11月10日(金曜)午後6時から午後7時30分
25人
はがきに住所、氏名、電話番号、「怪談の夕べ希望」と記入の上、徳島城博物館まで郵送してください。
11月1日(水曜)必着 募集は終了しました
無料(ただし、入館料が必要です。)
懐中電灯
徳島市立徳島城博物館
〒770-0851 徳島県徳島市徳島町城内1番地の8
電話:088-656-2525
ファクス:088-656-2466